本文へ移動

ABOUT US

About

1968年の創業以来、川田写植が大切にしてきた紙媒体づくりへの姿勢をご紹介します。

Macモニターで日本語の学校広報誌を編集しているDTP画面

OUR ATTITUDE

伝える内容と、伝わる体験を分けない。

有限会社 川田写植は、埼玉県川越市で50年以上にわたり、学校広報誌や会社案内、パンフレットなどの紙媒体制作に携わってきました。企画・デザインからDTP、印刷・製本まで、培ってきた経験と技術で一貫して対応します。

私たちは紙媒体の制作会社であると同時に、WEBサイトの企画・デザイン・制作にも対応しています。印刷物とWEB、それぞれの特性を活かしながら、伝えたい内容を分かりやすい形へ整えます。

会社概要

屋号 有限会社 川田写植
所在地 〒350-1106 埼玉県川越市小室町572
TEL 049-242-3371(代表)
FAX 049-242-3374
創業・歴史 50年
主力サービス 会社概要、学校案内、社内報、記念誌、パンフレット、カタログ、メニュー、パネル、ポスター、チラシ、DM(ダイレクトメール)、チケット、名刺、WEBサイト etc…
主な実績 小学校広報誌5校、中学校広報誌5校、高校広報誌5校
連絡先 kawata@kawata-shashoku.co.jp

ACCESS

所在地

〒350-1106 埼玉県川越市小室町572

理念と姿勢

A

理解から始める

いきなり画面を作らず、事業と顧客と運用の現在地を確認します。目的が曖昧なまま、装飾だけを増やしません。

B

順番を設計する

情報量を減らすことだけを正解にせず、読み手が迷わず判断できる順番へ整理します。

C

運用までつなぐ

公開後に担当者が更新でき、情報が増えても一貫性を保てる仕組みを重視します。

川田写植の強み

技術と感性のクロスオーバー

実装できないデザイン、読まれない技術仕様、運用できない構造を別々に作りません。表現と仕組みの両方を見ながら、実際に使い続けられる形へ落とし込みます。

関係者の多い制作で培った整理力

学校広報誌は、先生、保護者、児童・生徒、制作担当など、多くの視点が交差します。そこで培った確認手順と情報整理は、社内関係者の多いコーポレートサイトにも生きています。

問い合わせにつながる企業サイト設計

会社紹介、サービス、実績、相談方法を点ではなく線でつなぎます。閲覧者が「自社の課題を相談できそうだ」と判断できる情報を、必要な場所へ配置します。

代表メッセージ

伝わるものを作るために、まず相手の話をよく聞き、何を残し、何を変えるべきかを一緒に考えます。50年の積み重ねを守るだけでなく、次の発展へ接続するデザインを目指します。

公開前確認:代表者名、役職、正式なメッセージ、顔写真は未支給のため、現時点では仮文です。事実確認後に差し替えてください。

CONTACT

会社の強みを、伝わる形へ整理します。

相談する

用途や原稿の状態に合わせて、紙面づくりから印刷・製本までご案内します。

上部へスクロール